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パンを落としながら

ふわふわした中に確かなものを

中間淳太に惚れ込んだ話 その2

バレンタインでしたね。この時期に私は百貨店の催事場で沢山のかわいいチョコレートを見るのが毎年恒例です。買ったところで渡す人もいなければ、今年は貰ったものもありません。もっぱら自分用。彼氏いない歴絶賛更新中です。いぇい!!泣いてなんかないよ!!

しかし今年は良い知らせがあったので良かったです。うふふ。

さて前回の続きからです。(急だな)

 

検索した結果、いろんなまとめページを閲覧し、ジャニーズWESTのJr.時代の苦労、結成に至るまでの天国と地獄などを知りました。それらを読みながら私は泣いてました。早く受験勉強しろよ、というツッコミは飲み込んでください。
そこである場面が脳裏にフラッシュバックしました。シゲの引きつった笑顔です。

私もあの時のカウコンは見ていました。7WESTのことは知っていたので、「あれ?ジャニーズWEST4?残りの7WESTの子は?」と少し疑問に思いました。しかし例えばSexy Zone結成に伴ってB.I.Shadowが自然消滅(?)したこともありますし、まぁ稀な例では無いとも思いました。しかし4人とも希望に満ち溢れた顔ではありませんでした。どこかデビューを望んでいないような…

そこで最後にポーズを決めて映し出されたのがシゲの引きつった笑顔です。ファンではなかったにも関わらずとても気になりました。無理やり笑っている。悲しい笑顔でした。

私はこの時のことを思い出しさらに泣きました。そして彼らの「てっぺんを取る」という目標を支えたいと思いジャス民になりました。

しかしまだ受験生でした。受験生の間はそういったオタク活動とは縁を切ろうと思っていたのにハマってしまいました。とりあえず受験が終わるまで音声を継続的に耳に入れないようにしようと心がけました。CDはもちろん買ったり借りたりしませんでした。受験生の間はTVも頻繁に見ないようにしてましたので、音楽番組の特番ぐらいで見かけました。あとはラキセのレポを読んで元気そうな彼らを確認する程度に抑えました。

そして春が来て私は大学生になりました。ここからはリミッター解除。音楽も聴くしテレビも見る。いつからか雑誌を買う習慣が無くなってしまったので、雑誌は今でもあまり買いません。(だから濵ちゃんが7人の括りになっていたことを知りませんでした)今では幸せなオタク生活を謳歌しています。

淳太くんは良くも悪くもアイドルらしからぬ人間味があります。そこが1番好きです。アイドルとしてはまだまだな部分がいっぱいあるからこそ最年長なのに多くの伸びしろがあって成長を感じるとスゴい癒されます。検索時にバカにして学部を調べたからこそ淳太くんを知ることができ、ジャニーズWESTに巡り会うことができました。本当に大好きです。(今回も重たい)

今回は先に書いておきますが、ガチの恋愛感情だと錯覚していません。アイドルとして応援したいまでです。むしろ淳太くんに心優しきお嬢様が彼女、後の奥様になることを切実に願っております。

ジャニーズWESTもそうです。完成してるようで、まだまだのびしろがある。これからどんな成長を見せてくれるのでしょう。望の主演映画も決まりましたし、2017年も躍進の1年になるよう応援したいと思います。個人的にはもうそろそろ中間淳太による映像上の演技が見たいです。いかなる媒体の中間淳太の演技も見たことないので。

 

…まとまりが無い。まだオタ卒してないので変な書き方になってしまいました。しかも今日は話の内容が薄いですね。もっと自分が納得できるように書けるよう努力します。

 

次回は24魂の話をしようと思います。書きたいことが尽きません!