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パンを落としながら

ふわふわした中に確かなものを

朝田淳弥に担降りする話

私は完全に中間淳太担当ではなくなってしまいました。

 

 

 

やっと決心がつきました。いちいち文字にするか声に出すかしないと気が済まないのでこの記事を書きます。

ツイッターを見てる方々は薄々どころか私が以前淳太担と自分で名乗るのをやめると言った時点で予測できていたんだと思います。ちなみにそれに関する記事はこちら。

中間淳太から離れてみる話 - パンを落としながら

 

淳太くんのことは今でもすごい人だと思うしかっこいいし可愛いとも思います。でも以前くらい大好きだと思う気持ちはどこかへ行ってしまったようです。

今は完全に朝田淳弥に心奪われています。

 

この記事を書くにあたって私はオタク遍歴の記事を読み返したりしたんですが、もう好きって気持ちを分割できないんです。2人ともに100%の好きを捧げるとかそんな器用なことが私にはできないんです。

 

こちらが結成3周年の日のツイートです。

今考えたらそもそも透明ジャス民なんていう概念は虚像だったのかもしれません。単色〜虹色しか本当は存在しないのかなって思います。ほんの数週間前のことなんですけど、我ながら中身のない自己満足の言葉を並べただけなんじゃないかって思います。そう、自己満足。感謝を伝えきれなかった無責任な自分から目を背けるために自分を擁護するかの如く上記のようなツイートをしたんだと思います。

確かにジャニーズWESTは好きです。これからもコンサートに行ったり主演映画を見たりしたいです。でもそれだけでジャス民って言えないことは私自身よく知っていました。

これは矛盾していますが、常識の範囲内で生活に支障をきたすのが自担とか自担ユニットなんです。ちょっとハラハラするような。お仕事があるのかとか。行く末がずっと気になるような。自担の定義を追い求めてましたが、結局正しい説明はできなくて。とにかくジャニーズWESTを心の支えにしてた私はもういないんです。ひたすら淳弥、そしてFunky8、関西ジャニーズJr.が好きなんです。

 

なうぇすとで淳弥に落ちて以降いろんな現場にいきました。東西SHOW合戦、春松竹、ジャニーズJr.祭り、滝沢歌舞伎。淳太くんを長らく見かけてないから私は担当の感覚を忘れていると思ってました。しかしそれは自分の経験上違うことをすでに知っていました。

中高生のとき、たった1度しか関ジャニ∞が直接見れなくても私は以降2年ずっとeighterでした。淳太くんに落ちて1年間淳太くんを直接見ることはなくても大好きでした。

ほら。もう私は過去形を使ってる。これに対し、どんな現場に行っても関西ジャニーズJr.への愛は深まるばかりで、ほっとけない、目を離したくないんです。

 

淳太くんは今の私になるまでの全てを導いてくれました。本当にありがとう。本当に本当に大好きでした。憧れの存在でした。どうか今以上に幸せになってください。今以上に恵まれた存在になってください。絶対に幸せになって。淳太くんへの感謝は伝えきれなかったけど、ずっと心に留めておきます。心の底から好きでした。

 

だから全てを朝田淳弥に、Funky8に、関西ジャニーズJr.に、 託します。もっとハングリー精神をさらけ出して、"Dream Catcher" の証明を心待ちにしています。もっともっと素晴らしい景色を見せてくれると信じています。

 

立ち止まらせるな!!

どこへでも連れて行け!!!!

 

私の自担は関西ジャニーズJr. Funky8 朝田淳弥、ただ1人です。